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BLの館『 メゾン・ブラン 』

こんにちは、オフィスラブものを主にオリジナルのBLを書いています。性描写を含むので18歳未満の方とにがてな方はまわれ、右して下さいね♪専門職ツンデレ受けの切ない話が多いですw著作権は雪村せつなに帰属致します。無断転載を禁止しています。ご理解ください。
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Bar 『 midas touch 』 38 灼熱・Ti amo ~ スティンガー~ 後編

Bar 『 midas touch 』 38 灼熱・Ti amo ~ スティンガー~ 後編

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部屋の扉が閉まるのも待てずに真白を壁に押し付けてかぶさるようにキスをした。真白のほの赤い瞳が潤んで灯るまで充分口腔内を蹂躙した。
同性同士だから解るお互いの下肢の高ぶりをスーツの布越に擦り付けあって密着した身体が燃えるように熱い。
口づけしたまま互いのネクタイを荒々しく外し、真白の首筋に顔をうずめて、真澄は違和感に気づいて、それからサッと顔色を変えた。

ぐいっと首を抑え込むと、真白が痛い。と抗議の声を上げたが、真澄は真白の細い首筋に釘付けになってしまった。
真白の白く、細い首筋に付いているものは______。

「___真白さん?」

___なんだ?痛い、離せ。

「このキスマークは誰が付けたんですか?どういうことです。一か月くらい待てなかったんですか?!__まさか、前の男と!?」

怒りと燃え上がる嫉妬心で目の前が真っ赤になった気がした。
そして老バーテンダーがスティンガーを出してきた意味も___。

____全てはあのBarで行われていた事なのだ。

前の男なんてごめんだね!飲んでたら声を掛けてきた男の一人だよ。美味しそうだったから食べてみたんだけど、全然美味しくなかったからぽいしただけだ。

「真白、、、さん、、、」
茫然とする真澄とは対象的に真白は悪びれもせず平然と言い放った。





______あ、痛_____っ

真澄は湧き上がる怒りと嫉妬心で真白の両手を片手で簡単に拘束するとずるずると引きずっていき、キングサイズのベッドに乱暴に放り投げた。
クッションは効いているものの衝撃はあっただろう。

「誰です。名前は、歳は?僕より仕事の出来る男なんですか?」
もちろん、以上でも以下でも許すつもりはなかった。灼熱の砂漠の中、書類と睨みあったNYでの激務も、真白が日本で待っていてくれると思ったから乗り越えられたようなものだ。

それをあっさりと裏切った真白に、そして真白を抱いた見えない男に___嫉妬の炎が燃え上がった。

「見つけ出して、殺してやる。でもその前に、悪い子にはお仕置きしないと、ね。」
いつも穏やかな真澄の瞳に暗い炎が揺らめいた。

____あ?おい、あっっ

「悪い子はこうして縛って置きませんとね。」
と真白の襟元から引き抜いたネクタイで真白の手首を縛り上げてしまった。
痛い、と真白が抗議の声を上げたがそんなことは関係ない。
真白は真澄がいない間にこの身体を他の男に触れさせたのだ。そう思うだけで胸をきりきりと締め上げる嫉妬心を抑えることが出来なかった。

____こんな事は初めてだった幼い時から英才教育を受け、帝王学を学び、何事にも動じないように厳格に育てられて大人の社会の中で生きてきたのだ。
気が付いたら特別欲しいものも、夢もない大人になっていた_____。

真白にこのホテルのBarで出会うまで、、、。

一目惚れだった____。

このBarに通い詰め、ようやく手に入れたと思ったのに、幸福感は裏切りを持って足音からガラガラと音を立てて崩れて行った


____あっ、痛い、はな、っせ!放せ!

「放しませんよ。真白さん。僕が満足できるまで抱いて差し上げます。好きなんでしょう? SEXが。」
僕でなくとも、いうセリフは飲み込んだでなければ真澄はもっと顔も名前も知らない男を激しく憎悪する羽目になるからだ

放せ!SMPLAYの趣味は無いんだ。やりたければ他のやつでやれ!

真白のこの一言で火に油を注いでしまった事に真白は気づかなかった。
「僕に他の男を抱けと言うんですか?」
____そうだ。とにかく手を解け!痛いんだ!

真白の瞳が戸惑いと怒りで赤く灯る。いつもは見惚れてしまうその瞳も今は嫉妬の対象でしかない___。
怒った時やSEXの時だけはいつも怜悧なまでの冷ややかな瞳が赤い瞳が赤く灯る。
真澄はそんな真白の瞳を見るのが好きだった_____けれど今は、それすら嫉妬の対象にしかならない。

____やめ、、あっ、

スラックスの上から高ぶりを撫で上げると真白がふるりとふるえた。
感じているのだと思うともっと意地悪をしたくなった。

「真白さんの淫乱ぶりは解りましたから、どうせならみんなに教えてあげましょうね。」
と胸のポケットからスマートフォンを取り出した。さすがにその意味が判ったようで真白は手の拘束を解こうと必死になった。
しかしネクタイはぎっちりと縛られていて解けるどころか余計に締まってしまった。真澄の声は本気だ。
逃げなければ。とベッドからなんとか這いずって降りようとしたその動きも利用されて下肢を下着ごと剥かれてしまった。カシャリ。室内に響く電子音。

さすがに節操無しだった真白にも羞恥心がある、こんなものを会社でバラまかれたらこのネット社会、今までのキャリアは一貫の終わりだ。
ナイアガラ組んでまでアメリカの司法試験に行って合格をもぎ取った時は流石の真白もきつかったし、NY支店のテコ入れの時は逆恨みした輩に刺されて死線をさ迷った。
その時、真澄に助けられたのだ。あの時の真澄は格別優しかったのに、今は別人のようだ。

「足、上げて。」

_____やめっ、ああっ___。

直接指で触れられて真白の茎がピクンと震える。絶え間なく撮られている事の羞恥心が余計に真白を燃え上がらせる。
僕は変態じゃないぞ。そう思うのに、身体の奥から上がる熱を止められない___。

立ち上がってしまった茎をいささか乱暴に扱かれて先端から蜜が漏れ始めたその滑りさえ利用して指がもっと奥へと滑り込んでいく___

あっあっあっ

蕾をくるりと撫でられてぞくぞくする自分を止められない。すると真澄は片腕で真白の片足をひょいと上げてもう片方で真白の蕾を撮り始めた。
流石の真白もこれには動揺してめちゃくちゃに暴れようとしたが簡単に真澄の手で抑え込まれてしまってびくとも動けない。

「そうそう、面白いお土産があるんでした。」
と言って真澄は真白にスラックスのポケットから小さな小瓶を取り出して見せた。

それは青い小瓶で表面にアラビアン模様の浮かび上がった美しい小瓶だったが、片手で小瓶の蓋を開けると真澄は中に入っていた液体を真白の蕾にとろりとかけた

「NYの馬鹿医師の薬とどちらが効くんでしょうね。一度試してみたかったんです。」

品の良い年下の青年はにこりと笑ったが目の奥は少しも笑っていなかった。






う、、、、うん、、、。

やがてユラユラとした感覚が立ち上がってきて知らぬ間に体温が上がってきた。

あ、、、熱い、、、。そう自覚する頃にはもう、手遅れで液体の塗り込まれた蕾をもっと触れて欲しくなってきた。
けれどプライドが許さない。こんな年下の青年に薬を盛られて写真まで撮られて脅迫されるなんて、、、く、と唇を噛みしめる事でなんとか耐えようと必死になった。
すると真澄が唇をそっと舐めてきた。
「噛むと傷になります。」

優しいんだか本当はそうでないのか、、、判断なんてできないくらいに頭の中は揺らめきで一杯になってきて湧き上がる感覚に我慢できなくなってきた時に真澄が

「強情ですね、」

と蕾に触れてきた。___ぬるぬるした液体の効力は抜群でつるりと一本指を飲み込んでしまうと、もっと、と身体が勝手に腰を揺らめかせて先をねだった。
指でぐるりと内壁を撫でられると、それだけで茎から蜜がしとどに流れ零れ落ちる____。伝い落ちる蜜の感触さえ生々しくて気が狂いそうだ。

く、、、ああ、、、、も、お、だ、め____っ。

「もう降参ですか?いやらしい人だ。」

と耳元で吹き込まれたのは当然。ワザとだ。

この変態め、、、、

とは思ったがこれを今言うのは非常にマズいはかろうじて解る。ぼう、となってしまった頭でここ一か月言いたかった言葉を反芻した。けれど、言わない。言ってやらない。

それだけは乗り越えられないブライドの欠片だ。

_____あ、ん、来て。、、、、も、、、、。

そう言うのが精いっぱいだった

「しようがない人ですね。でも、そんな貴方を見せつけられて、限界です。でも、もう他の男にそんな顔を見せないでください所有の印を付けられるのは、僕だけだ____っ。」

ぐっと熱く猛ったものをぴくんぴくんと震える蕾に押し付けると一気に貫いた____。

あっあああああああああああああああ_________っ


薬の効用もあって前戯も満足にしていなかった為か一瞬真白が意識を飛ばしたのが解った。。が、しどけなく四肢を投げ出し腰だけ高く上げさせられた状態が
ひどく扇情的で、、、。真白はゆるゆると真白の腰を突き上げ始めた。その感覚で気が付いた真白が生理的な涙を流しながらされるがままに突き上げられている。

薬がどうやら強すぎたらしかったが、、ここで止めると余計にお互い辛いことになってしまう。

しかも上気した真白の白い肌をよく見ると他の場所にもキスマークが付いている___。

真澄は薄らと残る痕に口づけてきつく吸い上げると次々と男の所有印を新たなキスマークで書き換えて行った。

それはそれで消えるまで嫉妬の対象になるんだろうが、真白の全てを自分のものにしたい__その欲が勝った。

誰かにこんなに夢中になるなんて、自分の人生にそんな事が起きるなんて、考えてもみなかった____。

真澄は真白の淡く色づく蕾に己の欲を注挿させて、何度も、何度も己の欲を真白の最奥に放った白濁で一杯になってもまだ抽入を止められなかった。
よく考えたらこの薬、挿れる方にも効果があるんじゃ、、、と 思い気づいた時は真白はとっくに気絶した後だった____。

ずるりと己を真白から引きずりだすとまだ力がみなぎっていて、、、しかしこれ以上は真白が壊れてしまうので真澄は切ない想いを片手に託し、自己処理をするはめになった___。




ぴちゃん、、、。水音が響いた音で真白は目を覚ました。が、まだ、ぼうっとしているらしく目がよく見えない。

どうやら温かいものに包まれているようなのだが、、、これは何だろう、、、?と、ぼんやりと思ったら耳元で「気が付かれましたか。」

といい声がした。びっくりして振り向こうとしたらどうやらそこはバスタブの中らしく真澄が支えてくれなければ危うくお湯を飲む羽目になるところだった。

「大丈夫ですか?身体の調子は?」

______よくない。、、、、腰が怠い、身体中が怠い。ベリーベリーが飲みたい。

そう言い放った真白の様子に真澄はくすりと微笑んだ。

「フランボワーズとモエットを用意してあります、身体を綺麗にしたら飲みましょうね。」

あくまでも真澄の声は優しくて広い胸にバスの中で後ろ抱きにされてされるがままになっている自分が少し、いや、かなり悔しかった。

そもそも身体がこんなに怠いのはこの男のせいなのだ。真白はもっと我儘を言いたくなった。
しかし、今は体勢がよろしくない。このままもう一度SEXに持ち込まれるなんてごめんだ。

それくらい、真澄との情交は体力も気力も使う。いろんな面でこの年下の財閥のぼんぼんに負けている気がして悔しい。

パシャリと水音がして肩が温かくなった。真澄が湯をかけてくれたのだった。むっすりと真白は口を閉ざしてしまった。

黙り込んでしまった真白の身体のあちこちに残されたキスマークを見て満足してしまう自分の単純さに真澄は呆れていた。

こんなに単純な人間だとは自分でも思っていなかったのだ。

抱いてみて思ったのだが、真白は真澄を受け入れ始めてくれている___気が、する。ここは直接本人に聞くべきだな。

お湯の浮力を借りて真白をくるりとこちらに向かせると真白が珍しく所在無げに瞳を伏せている。、、、、やり過ぎたか___?

と、思うと真澄はらしくなく焦った。こんなことくらいで別れたりなんてできない、手放す事なんてできない。

彼に嫌われても、自分はこの人物を好きでいると思う。


なのでなるべく平静を繕って、柔らかに真白に問いかけた。

「、、、、それで、何故見知らぬ男となんて寝たんです。一か月待てませんでしたか?」

真白はますますむっすりとして口を閉ざしてしまった。

「_____それとも、、、もう僕に飽きてしまいましたか?」

____それは、違う。

「では、何故?」

再び真白はむっすりと黙ってしまった。

「僕とのSEXはつまらなかったですか?だったらもっと研究しますから___」

_____違う。逆だ、、、。

あまりにも小さな声で呟かれたので危うく聞き逃してしまうところだったが、逆?



_____君とのSEXが、、、、良過ぎて、自分がおかしくなってしまったのかと思って、心配になった。だから他の男で試しただけだ___。


ポツリポツリと言われた言葉を拾ってまとめるとつまり、、、


「、、、まさかとは思いますが自分が淫乱になったかどうか、実験してみたという事ですか?」

___まあ、そんなところだ。

プイと真白は向こう側を向いてしまった。顔が朱色に上気しているのは温めにはった湯のせいだけではない____。


一方真澄は呆然んとして真白の横顔を見つめた。___まさか自分のせいで行きずりの他人とSEXしてみる人間がいるとは思ってもいなかったのである。

真白はぷい、と顔をそむけたままどうやら拗ねてしまったようである。




「は、、、はは、、、」

___なんだ?

「あ、いえ、失礼。、、、、それで、答えは出ましたか?」

___________よかった。

「え?」

君とのSEXが一番良かった、、、、。

真白の耳朶が赤く染まっていることが、このおそろしく不器用な彼の精一杯の言葉なのだ。真澄は早々に白旗を上げる事にした。

一度くり、と真白をこちらに向かせると、むっつりとしている真白に子供にでも言い聞かせるように、優しく言った。

「実験結果が出たところで、真白さん、約束してください。僕以外の人間に身を任せたりしないでください。

僕は真白さんの事が好きなんです。嫉妬もするし、心配するし、貴方に捨てられやしないか不安にもなります。今は貴方が中心で僕の地球儀は回っている。

こんな事で終わりにしたくないんですSEXが強すぎるというならもっと優しくしますから____。」


一呼吸置いて、嘆願した。

「だからずっと。好きでいさせて下さい。たとえ貴方が僕に何の感情が沸かなくなる日が来ても____ずっと貴方を好きでいさせてください。」




_____胸が、、、

「え?」
_____胸のあたりがちくちくする、なんだ?

真白が神経質そうな愁眉を気難し気に寄せた。真白は本当に解らないようだ。

あっけに取られた後、真澄はそれについては答えてやらない事に、即座に、決めた。



それこそが、老バーテンダーの謎解きの答え。

刺すような痛みを伴う、甘い恋のスティンガー(針)だからだ。

真白がそれに気づく時は何時の事か、、、明日かもしれないし、、何年も先の事かもしれない。

でも真澄は教えてやらない。ほんの少しの優越感と満たされる喜びと。

それこそが恋の醍醐味というものではないだろうか?



「そろそろ上がりましょう。このままでいるのも幸せですが、ふやけてしまう。」

真澄が真白をバスタブから抱き抱えあげた。バスタオルで丁寧に真白の身体を拭いていると真白が

____そういえば、このホテル。モエットのシトロンもあったな。それも飲みたい。ライムとロックフォールで飲みたい。



モエ・エ・シャンドンを氷で割って飲むなんて邪道と思われるだろうが、ライム果汁をしぼって飲むそれは爽快で風呂上りには最高だ。

「ええ、すぐに用意させます、」

真澄は真白に告白してしまいたくなったが当分秘密にして内心、愉しむ事にしようと思う。


強気で、怜悧で、そしてこの繊細なこの心の持ち主が受け止めてくれるのはいつの事であろうか?


そしていつか。 伝えよう。 柔らかな口づけと共に。



_____Ti Amo。(あなたを、愛しています。)





灼熱の恋・Ti Amo スティンガー   Fin。




こんにちは。雪村です。お久しぶりになりました。久しぶりの連載はいきなり最終回から(笑)
よろしければ読んであげたよ~と下記まったり長谷川さんを押してあげて下さい。(;・∀・)♪
へぼ~んな作者に元気を分けてあげてください。(*´ω`*)

Bar Midas Touchはこのお話しで終わります。
本当に久しぶりのまともなお話しの更新ですので、いきなりこの最終回から読んでいただた方、いらっしゃったら解りにくてすみません。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
しかも一話の前編だけで6000字以上あって文字起こしに四苦八苦致しました。後編は18禁だったので7000文字のエロを必死に打ち込んでいたら、旦那様が 『 部活動中~?(*´ω`*)』

っていきなりお部屋に入ってきたとき『 抽挿 』とか打ってた時なので焦りました(笑)(;'∀')
いくら私のBL本棚の整理整頓をしてくれていて私の趣味もろ解り(リーマンとか健気受けとかDrものとかw)の旦那様でも
抽入中に入ってこなくてもΣ(; ・`д・´)w

BarMidas Touchは本当にお酒大好きでよく飲み歩いてた時のお話しとか元に書いてる趣味の趣味の物体だったんですがカクテルについては勉強致しました~(; ・`д・´)真澄さんがカクテルに詳しい設定なので只の飲んべいにあらず、、、。(;'∀')
真白さんのツンツンキャラは最後にデレりましたが、真白さんの性格だから真澄さんは今後も苦労を裏で重ねるのだと思います。書いていて純粋に楽しい作品になりました(*´ω`*)こんなに地味なお話し(只飲んでるか口説いてるだけw)にお付き合い頂いた皆様には感謝しかございません。次の物語が見えてきたので近いうちに次の新作でお会いできると思います。
何しろケロン星の湿度で元気になった、あの頃の吾輩ですから。(笑)ケロロ軍曹仕事で疲れきったハートを癒してくれてましたw
Bar Midas Touchを最初から読んでみたいという危篤な方がおられましたら左横『HOME』からお入り頂き、下にスクロールして頂ければBar物語絵から飛べるようになっておりますのでお時間ございました、、。
コロナパニックは続いておりますが、皆さんがおうちで元気にいられるように。またお外に出なければいけない最先端でお仕事されていらっしゃる皆さんには感謝の気持ちを込めて。

それではまたお会いできることを祈りまして。読んで頂いてありがとうございました。(´ω`*)♪





SEE YOU NEXT STAGE♪再見♪ヾ(  ´  ∇  `  )ノ


                    雪村せつな拝

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